2005年11月08日
社員がいっぱい〜でも話を聞くと安月給?
ええ〜〜、こんなに社員がいるの?
ここの営業マン「ボーナスが出ない」といっていたのに。
いいなあ。私のところなんか、ボーナスはないし、
社員はいないし。
それって、ビンボーじゃん。
大手の印刷会社は大きな仕事を持って帰る。
小さな印刷会社は、愛想が悪い。
愛想はいいのに仕事がない。これが貧乏な会社。
そういえば、この前、小さな印刷所に電話をして、
「印刷してよ」と言うと、「あ、あ、あ」だけ。
ほんとにお客様扱いしないんだから。
そんなことやっていて、大丈夫なんでしょうか。
私はとっくに印刷会社を脱、情報会社になっていますよ。
2005年11月07日
印刷営業の顧客開拓と売上向上ブログ
印刷営業の切り口
印刷会社の新規顧客開拓は難しいの?
どんな業種だって、営業は簡単じゃない。でも、きちんとプレゼンテーションをしたりしながら、他社やライバル社に負けないように営業活動をしているんです。
でも、印刷営業って最近、値段だけになっていますよね。
一部の大きい仕事は別として、一般的な印刷物は入札とか価格競争で。
だから、切り口が必要なのです。
営業マンとして、どこにも負けない切り口を持っていれば、
仕事は回ってきます。
その切り口って難しいことじゃないんです。
誰にでもできること。
テープ起こし、アンケートデータ作成、情報誌編集・・・
誰にでもできますよね。
そこにちょっとしたプロの知識を持っておくことだけなんです。
それなのに、今の印刷営業は、見積もり価格の計算しかしない。
それでは、取れても安くしかならないですよね。
宣伝効果抜群なのはなぜ?情報誌(情報番組)に学ぶ「人を引き付ける情報」の作り方
マスコミに登場するや否や、お店は繁盛するし、
商品は売れるし!
お店にとってこんな都合のいい話はありません。
だけど、みんながみな紹介してもらえるというわけにはいきません。
ならば、その情報を自分で作るというのはどうでしょうか。
そんなことができれば、いつでも簡単に集客効果の高い情報発信が
できるようになります。
そんな仕組みをどんどん教えてしまおうというのが、このブログの目的なのです。
無料小冊子も用意しています。ご希望の方はこちらからお願いします。
2005年10月18日
生徒募集に適した方法は地域メディア活用
学習塾などの生徒募集はなかなか大変です。
チラシもありますが、
載せる内容を工夫してみたいものです。
成功事例として、地域メディアを活用した方法もありますので、
参考になるはずです。
目標や思いをどのように伝えるのか、どうすれば反応がよくなるのか。
1つの方法として、文章による方法があります。
取材経験が豊富な記者を上手に乗せて、
しっかりと効果のある記事に仕上げるポイントは、
理念をしっかりと伝えることです。
情報発信の詳しいことはこちらでも相談を受けていますので、
ご活用ください。
印刷業の方は、こんな相談を受けたときにどうすればいいのでしょうか。
成功事例は様々あります。
でも、本当は、会社あるいは営業マン自身の
「儲けるための情報の流れ」を、自らの手で作り上げておくことが
大切です。
かなり難しいことですが、
1つの軸をオリジナルでもっておくと、その軸に沿って、
どの事例をどう当てはめるのか、
あるいは、ある事例を採用したときに、
こうすればもっと成果があがるだろうということが読めるようになります。
印刷会社の方はこちらを参考にしてください。
2005年10月17日
適正価格で受注して外注すれば利益は残る!
印刷価格が安くなっているといっても、
適正価格の8割程度で受注できれば、利益は出せます。
他社が出来ない提案を、
情報の基本である「短文構造」で組み立てたプランを用意しました。
デザイン事務所も大変なんだ!
デザイン事務所もなかなか仕事が少ないのでしょう?
プランニングの看板が出ていましたワ
そもそも大きな企画会社は別として、
そんな物販もやったことがない広告会社に、
よそ方の販促プランなんてできません。
それは、私が一番よく知っています。
だから、私はプランニングは1つしかやりません。
自分の軸に沿って、簡単なパーツを組み合わせることだけです。
最初の段階で、デザインなど重視はしません。効果を生む、
流れができるかどうかだけの世界なのです。
これが、私の「短文構造理論」というやつです。
基本的には、チラシ、文章、この2つと潜在能力をちょっとばかし、
引き出す方法を取り入れているだけです。
これだけで、あとは予算をどう配分するかなんです。
10万あれば、これとこれ、20万あればこの方法があるということ。
イベントありき、チラシありきの販売促進なんて、
私には関係のないことですよ。
いや、今の言葉は否定しておきましょう。
「チラシを作りましょう」といった方が、楽して儲かりますから
ははっはっはは!
2005年10月11日
強気の印刷営業
編集のプロとしてお客様に接すれば、
強気の印刷営業ができると思います。
多くの印刷営業マンと接してきましたが、
やはり一歩引いているというのがその印象なんです。
例えば、ある編集会議で出席者から
前年の情報誌をペラペラめくりながら
「読まれるものを作らなくちゃ」という発言がでたときに
すかさず「それはどんな編集会議でも出る意見だが、
そんなことよりも、自分たちが伝えたいことを一生懸命に伝えてほしい」と
クギを刺しました。
読まれるものなんて、誰でもそうしたいに決まっています。
でも、それができないんだから、みんな悩んでいるんです。
わかったようなことを言ったところで、何の解決にもなりません。
多くの会議は、
そうだなあ、と、それから延々と結論がでない世界に陥っていくのです。
私は、よまれる情報誌の作り方を知っていますよ。
○悪口
○大金のプレゼント
これだけ載せれば、絶対に読まれます。
でも、そんなものじゃないんです。
そこが、はっきりといえることが、
印刷会社の営業マンの価値なんです。
もっと詳しいことはこちらにも掲載していますので、ご覧くださいl。
2005年10月08日
儲けるためにすること
パソコンで幸せを手に入れるためには、
まず儲けることですね。儲かる仕組みを作っていくこと。
それをパソコンを活用しながらやっていくことです。
今回は、営業時に使う名刺について紹介しておきましょう。
ありきたりの名刺ですが、
かお・理念・キャッチフレーズを入れることを、 私は勧めています。
「入れると販売効果が高まるといわれているから」という理由ではなく、
私自身、その答えを持っています。
実は、名刺だけよりも、もっと別のツールとか接客術とかと合わせて
使うことで、本当に効果の高いものになっていくのです。
その入口が、名刺ということでしょうか。
そんな名刺の作り方をお伝えしながら、
なおかつ、安すぎる料金で提供しているのが、
こちらのページのオンデマンド印刷サービスなのです。
名刺をご注文いただくと、ニュースを差し上げます。それに、どういう内容を
名刺に入れたらいいのか、説明しています。
そして納品時に、他の要素をどのように組み合わせるのか、
他の要素というのは、
接客術と販促情報の作り方なのですが、
そういう説明をするようにしているのです。
このブログでも説明をしていきますが、実際に名刺を作りながら
関わったほうがわかりやすいので、
実際の作業をしながら、お伝えしていくサービスです。
手書きチラシでも効果は十分
チラシはお金をかけなきゃ、というのは、
正確な言い方ではないですよね。
きれいに越したことはないけれども、高くつくし。
でもって、手書きチラシの効果なんですが、
これが抜群のようですね。
2つの種類を上手く使い分けて作ったら、かなり成果につながる
チラシができるのです。
一つは、売り出しのチラシ。
もう1つは、店主の人となりが表現できたチラシ。
チラシの作り方なんですが、
載せる商品をまず整理してみることです。
つまり、カテゴリーにわけてエクセルかなんかでロジックツリーを作って、
面積配分を決めます。
もう1つの、店主のひととなりを表現するチラシですが、
これには、かお、理念、キャッチコピーを入れるのです。
名刺の作り方と同じ要領で、文章にするのです。そうすれば、
効果が出ます。
(すべての流れのなかで実証、2年で家を建てた社長さんもいます)
2005年10月07日
停滞から加速度的に前に進むようにする方法
最新メルマガから紹介しておきましょう。
いきなりですが、皆さんは100%集客効果を高め、
売上がどんどん伸びていく方法が
「ある」と思いますか?
http://editors.shop-pro.jp/?pid=430496
そんな方法があったら教えてほしいよ!
詐欺師みたいなことを言うな!
いろいろな反論があると思います。
でも、私は「ある」と思っています。
成功した人の真似をすればいいのです。
そうはいっても、本を読んでもほとんどができないじゃないか!
そうなんです。私は何百冊も本を読みましたが、できませんでした。
●私と同じようになかなか活路が見い出せない方に試してほしい方法
私はこれまでもずっと主張してきたように、
情報というものを「短文構造」で捉えています。
その構造をもとに、様々な仕組みを解き明かしていくことにしているのです。
でも、ほとんどの方にはわかりません。
また、それだけでは1つひとつ説明しないと、前に進みません。
だから、活路を見い出す手っ取り早い方法として、
「短文構造」の小冊子
「自己啓発」の書籍
「成功事例」の書籍
この3つを使って、
モヤモヤ(前に進まない状態)を1週間で変えていこうと考えたのです。
「新しいお客様が毎日やってきて売上がどんどん増えるようになりたい」
でも、毎日毎日、それが達成できずに終わってしまっている。
こういう状態ですね、前に進まない状態というのは。
この状態を、この3つの冊子を使って1週間で改善するのです。
●3つの冊子で1週間後は「嬉しい悲鳴」を上げる自分になれる
1週間というのは、1日目に概略を理解して
2日目に、短文を書いてみて
3日目に、啓発書籍の全体像をつかみ
4日目に、成功事例の全体像をつかみ
5日目に、全部の流れをつかみ
6日目に、企画書にまとめる。
そして、7日目に再検証を行うためです。
ちょっとハードですが、これをやれば
100%自分が期待する未来像が見えてきます。
なぜ、そんなことが言えるのでしょうか?
それは、短文構造を出発点にしているからなのです。
短文構造は、未来を描き出す構造なのです。
そして、成功事例などと一体化させたプランを創り上げるのですから、
成功しないはずはないのです。
それも、皆さん自身が、皆さん自身の気持ちや目標に沿って、
そのプランを作るのですから、正直な気持ちです。
成功者の実践事例をもとに、皆さん自身が
真正面から向き合ったプランになるからです。
自分に自信がつくことから始まり、成功事例が加わって、
それで、何もできなかったら、もう人間止めた方がいいですよね。
それだけ自信がないのなら、何をやってもダメです。
人間はみな、自信も実力も経験もあるのに、
ちょっと思い切って前に出る勇気ときっかけがないために、
ただ、立ち止まっているだけなんです。
世の中の大半は、このような状態なのです。
そして、ここで利用する本として挙げた成功事例を書いた人、
その人たちは、勇気をもって行動に移した人たちなのです。
その人たちの知恵とノウハウを分解して自分のプランに組み込むのですから、
成功しないはずはないんです。
「きっかけ」さえできれば、
いとも簡単に成功への扉を開けてしまうのです。
1週間ほどで・・・
●短文構造は理解するのではなく体験してほしい
私が短文構造、そして編集者のスキルにこだわるのは、
ここで紹介したように、
情報編集(3つの書籍を合わせて新しい価値をつくる)のノウハウは、
営業マン(ひと)の能力を格段に高める基本となっているからなのです。
こうした作業を通じて何が身につくのかと言えば、
私がよく言う「編集力」です。
その編集力とは、論理力・創造力・行動力だということも言っています。
それこそ、販促企画力や販促計画の立案、販促ツール制作などの情報編集にも
力を発揮していくようになるという考え方なのです。
売れる営業マン、いつも成績のいい営業マンは、
こういうスキルをもっています。
だからこそ、
編集の世界を、単純に体験してほしいのです。
ここでは編集者的スキルの説明は詳しくはしませんが、
単純に考えて、インタビュー力を持った営業マンは、
お客様の情報もしっかりと聞き出すことができるわけです。
「100%儲かる方法」といっても、
単にお金が儲かるということではなく、潜在力をどんどん
引き出していくパワーの源として、
編集ということを考えてほしいと思っています。
こちらに、編集力に関連した、
編集力を使って作る販促ツールなどの商品を、
どんどん発売していきます。
ブログもありますので、ぜひ継続してご覧ください。
http://editors.editors.shop-pro.jp/
営業マンのための情報編集力講座
帰ってきました。しばらくお休みしていましたが、
やっぱり戻ってきました。
営業マンの皆さん、私と一緒に情報編集力を磨きましょう。
といっても、何から話していいのか、
とりあえず、参考までにこちらのページを見てみてください。
1つの効果として、お金をかけずに成果をあげていこうという考え方です。
そしてこの情報編集力が、企画力のもととなっている点も見逃せません。
これから、そのプロセスを紹介していくことにします。
2005年10月04日
印刷営業の提案の仕方
印刷営業の提案とは・・・
編集者のスキルを高めあう会
デザインで提案するのではなく、
情報の流れとして提案するシステム。
つまり、成果につなげる方法を、
組織活性化と情報編集という考え方で行うプランです。
印刷営業に悩んでいる方は注目したいプランです。
2005年09月19日
初心者は誰に学べば最短距離で成功がつかめるの!
ずいぶん遠回りしたけれども、ようやく売れ始めたネットショップ。
では、遠回りしない方法って・・・
テレビでやっていたらしいけど、
野菜かなにかを作っている人が、
売ってもらうのではなく、自分でまずネットショップの作り方を学習して、
売り方は、おばちゃんのグループに教えてもらったらしいです。
そうすると、売れるようになったということが紹介されていたらしんです。
ポイントは2つなんです。
・ショップの作り方
・売り方
この2つ。
でも、いっぱい情報があるから、よくわからない。
だから、私がその最短距離で売れる方法をこのブログで紹介していきます。
2005年09月12日
最短で成果につなげる
もしあなたがチラシの成果をあげるメカニズムについて講演できたら、
それだけで仕事はどんどん取れるはずです。
問題は、
○講演できる智識や経験を持つこと
○仕事が受注できる仕組みを作ること(マーケティング)
たったこれだけでいいのです。
この仕組みづくりこそ、簡単なことなのです。
いくつも成功事例が発表されています。それも、
ほんの数万円でできる方法が。
それが、小冊子活用法なのです。
こちらを見てください。
私も、小冊子を活用した個別のプランを提案しています。
それは、もっとも簡単な方法だからなのです。
1か月に30軒の見込み客を獲得した方法とか・・・
2005年09月11日
地域メディアの活用法
1日で繁盛店に変えるほどの力を持った地域メディア!
オープンしたのに駐車場に車がない状態が続いていたお店が、
ある日、地域メディアに登場したとたん、
駐車場は満杯。何か月経っても、そんな状態が続いている。
新聞記者として様々な記事を書き、
独立後も地域メディアで記事や広告の支援を行った筆者が、
最高の成果を得る地域メディア活用法を紹介します。
「ローマは1日にして成らず」という言葉を簡単にひっくり返すほどのパワーを持つ地域メディアの活用方法とは・・・
無料小冊子、近日送付を始めます。
待てない方はメールで受付中!
(地域メディア)と書いてください。
アフィリエイトで収入を得る方法
絞り込め!
アフィリエイト初心者の場合は、テーマの絞込みから始めるといいようです。
私の場合はまず「ハゲ防止」から入りました。得意な分野、
知識を持っている分野だったからです。
現在、ライブドアブログ
gooブログ
ココログ
の3つを運営しています。
素人でもやれば儲かるのがアフィリエイトですが、
最短距離をここのブログで紹介していきます。
初心者を対象に始めます。
まず、テーマを決めることから入りましょう。
次にホームページを作ります。
アフィリエイト運営サイトに登録、運営を始めます。
次に、集客ですね。
どういうホームページがいいとか、そういうことを
一緒に作業を進めていきましょう。
お客様がほしいサービスってなに?
印刷会社の新規顧客開発はむずかしいですね。
どこにでも需要はあるけれども、どこも業者が出入りしている。
特に目新しい印刷物はできない。しかも、料金も極限まで安くなっている。
小さな印刷会社は特にそうですね。
プレゼンテーションをしようにも、的を絞るのが難しいし、
効率が悪い。
だから、ほとんどの印刷会社が「新規顧客獲得のために提案営業を」と
言っているんですが、成果はなかなか上がらないんです。
だから、顧客になってもらいたいお客様を絞れば簡単ですね。
まずは。
そこへ、必要なサービスを構築して、さらに受注につながるプロセスを
組み立てればいいんです。
だから用意しました。そんなセットがあれば、少なくとも1週間後には、
営業に入ることができますから。
こちら印刷会社・軽印刷会社の新規顧客獲得方法
2005年09月09日
口コミをしてもらうときに大切なもの
ただ今、新規顧客獲得応援キャンペーンを実施中!
口コミをしてもらうときに、あなたはどういう人を選びますか。
おしゃべりで面倒見のいい人ですね。
明るい性格で。
いくら人脈が広くても、理論的にものごとを整理しようとする人は、
あまり向いていないと思います。
でも、そういうおしゃべりじゃない人を動かすコツがあるのです。
それは、たった1枚のメッセージでいいのです。
自分の思いを伝える1枚の紙、
この紙を無視したとき、ほとんどの口コミ力は
そこで途絶えているのです。
ただ今、新規顧客獲得応援キャンペーンを実施中!
2005年09月08日
切手代だけでも販促はできる
私の手元に10ページに満たないレポートがあります。
「地域メディアを活用して来店客を1.5倍にする方法」
この本をプリントアウトして10部用意します。
あとは、DMを作って、地域メディアに掲載した広告主に送るだけです。
切手代80円。
封筒代 1枚10円。
DM 2枚10円
100円で送ることができます。100部送っても、1万円です。
地域メディアに広告を載せると、最低1万2000円はかかります。
私のような業態は個人客が対象ではありませんから、
DMで十分事足りるのです。
まだ100枚も出していませんのでわかりませんが、
少しずつ反応がありますので、最終的には20枚を超えるかもしれません。
大成功ですね。
このポイントは、
・小冊子
・DM
この2つです。
安くあげるにもコツが必要です。
ただ今、新規顧客獲得応援キャンペーンを実施中!

